元気つくも茶トップページ > 元気つくも茶の働き
杜仲の葉(トチュウノハ)
ビタミンC、タンニンほか、マグネシウム、亜鉛などのミネラルが豊富に含まれています。 特にゲニポシド酸は緊張を和らげ、リラックスさせるといわれています。また、コラーゲン合成の手助けをし、美容と健康を与えます。
椿の花(ツバキノハナ)
甜茶やグァバ茶と同じ種類のポリフェノールを含んでいるほか、美容と健康に良いとされています。

柿の葉(カキノハ)
熱に強くお茶にしても失われないビタミンCを豊富に含み、美容と健康に良いとされています。
ルイボス
ミネラル、フラボノイドが豊富に含まれています。美容と健康のために欧米で多くの人に愛飲されてきましたが、現在では多くの日本人も飲んでいます。

河原決明(カワラケツメイ)
ポリフェノール(タンニン、フラボノイド)を含んでいます。弘法大師が健康維持のために愛飲し、全国に広めたといわれています。
桑の葉(クワノハ)
カルシウム、鉄、亜鉛を豊富に含んでいます。そのほか桑の葉特有のデオキシノジリマイシンは健康維持に役立つ成分です。

杉菜(スギナ)
必須栄養素のケイ酸や、葉緑茶、カルシウム、カリウム、リンなどを含んでいます。ブレンド茶のおいしさをより一層引き立てます。
枸杞の葉(クコノハ)
リノール酸、ルチン、カルシウムなどを含んでいます。昔から食卓に並ぶ健康食として親しまれ、延命茶とも呼ばれています。

ナツメ
お茶には暗紅色の実を使用します。ほかの野草の働きの手助けをします。
緑茶(リョクチャ)
ポリフェノールを豊富に含みます。カテキン、タンニン、アミノ酸、サポニンなどの有効成分が含まれます。


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